
食べなきゃ損損、思わず嵌まる「オムタコライス」〜MDT cafe&dining〜
食昨年の11月15日、16日に川越運動公園で開催された川越産業フェスタ。
会場では、「ラジオぽてと with USTREAM 地元川越からの発信!」と題し人気飲食店が集結。
カワゴエフードコートに出店した中にスパイダーマンが目印のMDT…

うまい、うますぎる 〜麺屋ひな多の「川越中華そば」〜
食新聞でも話題となった川越の老舗である松本醤油×轟屋が開発した「川越中華そば」
お店では立門前(たつもんぜん)通りの「麺屋ひな多」で食べることができる。
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「川越パンマルシェ」にボランティアスタッフとして参加してきました
人, 子, 活, 食平成27年5月31日(日)9時前。
雨の予報もあって誰もがやきもきしていましたが見事に快晴!
この日、川越でがんばる8軒のパン屋とその仲間達の小さなマルシェ。
今回で第4回目を数える「川越パンマルシェ」が開催されました。
来場者数は年々増え、今年は7,000人を数える人気の祭典です。
ここでボランティアスタッフとしてお手伝いしたので、その模様をレポートします。
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ソースが絶品!バルもおすすめ!気軽なフレンチのお店〜Gerberoy(ジェルブロワ)〜
食東武東上線の川越市駅を降りると目の前にあるのは川越スケートセンター。
こちらの通路を通って
抜け道っぽい線路沿いを通路を森林公園方面に進むと
踏切に差し掛かります。
踏切を渡ってしばらく歩けば茶、ピンク、オレンジと個性を主張する建物を発見!
見るだけで元気になりそうなオレンジ色の建物が「Gerberoy〜ジェルブロワ〜」。
先日、Clover…

道草して本当に食べてみた〜田んぼの生きもの調査(調理編)〜
情報, 食野草料理の会場は、伊勢原公民館の調理実習室。
時間は12時過ぎでお腹はペコペコ。
会場に入ると目に飛び込んできたのは美味しそうな料理の数々♪
‖ まずは腹ごしらえ
スタッフの方が事前に摘んだヨモギを使った目にも鮮やかなヨモギ餅。
食べると口一杯に香りと味が広がりました。
「かわごえ里山イニシアチブ」で収穫したお米を使ったみたらし風団子。
「マコモダケ」というイネ科の植物をつかったパン。
鮮やかなグリーンは、葉の部分を粉砕して粉にしたものだそうです。
かわごえ里山イニシアチブは、「マコモダケ」の栽培にも力を入れています。
すぐにでもかぶりつきたいおにぎり!
お米はもちろん「かわごえ里山イニシアチブ」で育てたもの。
このツヤツヤした見た目だけでもグーッとお腹が鳴ります♪
そして、イノコヅチのお吸い物。
葉っぱには表現するほどの味はなかったと思います。
朝早くから料理を準備して頂いたスタッフの皆さん。
おいしいお昼ご飯、ありがとうございました!
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夢へのチャレンジはまだ始まったばかり!~遠藤綾子さん(Gallery&Cafe平蔵)~
情報, 食そのカフェは川越工業高校の正門近くにあります。
オーナー女将の名前は秋田ご出身の遠藤綾子さん。
新潟で看護学校の教員をやっていた綾子さんと知り合ったきっかけはFacebook小江戸川会。
その当時、遠藤さんご夫婦は新潟に居を構え、川越に月に何度か通っていらっしゃってました。
私自身は川越に住まいがあり、単身赴任の旦那様に会いに2、3カ月に一度新潟に通っていた頃。
そして秋田は私の両親の出身地で第二の故郷ともいうべき土地。
そんなわけで私は勝手に親近感を覚えていました。
その綾子さんが以前にFBで「小料理屋をやりたい」と話していたのが印象に残っていました。
そんな綾子さんがついにお店を開いたと知り、…

ウニクス川越でつどい・つながり・にぎわおう〜にぎわいマルシェ〜
情報, 活, 食川越駅西口に新たに誕生した地域活力の創造拠点「ウェスタ川越」
そして、隣接するショッピングセンター「ウニクス川越」
ここで、5月10日(日)に第1回「ウェスタ川越ふれあいイベント」が開催されました。
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粋なポップに目を惹かれついつい注文♪ 会津の味〜手打ちそば 百丈〜
食天気にも恵まれて日差しが強く暑い位のGW直前の週末。
今日もてくてくと川越の街を散策し、腕時計に目をやると14時と昼食には少し遅い時間。
暑さも手伝って冷たいお蕎麦でも食べたい。
そこで、市役所近くにある、手打そば「百丈」さんに行ってみました。
川越市内ではかなりのファンも多い人気店です。
暖簾をくぐると、そこはちょっとしたギャラリーのよう。
陶器の数々に郷土玩具の赤べこ、ひな人形にだるまがお迎えしてくれます♪
店内は木目調で統一されていて、とても清潔感に溢れています。
お蕎麦には日本酒。。。
と甘美な誘惑にかられながら、この後の予定を考えてぐっと堪えました(笑)
壁には粋なポップが貼ってあり、どれもこれも魅力的で迷います♪
「大根おろし蕎麦」のポップが目に入り、あれこれ迷った挙句注文しました。
それからどうしても目に入って気になってしょうがなかった「青豆とうふ」も追加。
料理が運ばれてくるまでの間に店内を眺めていると、またもやポップに目が(^^;)
会津の郷土食「こづゆ」。。。 むむむ、これも何とも気になるではありませんか!
根が食いしん坊なので、「こづゆ」もさらに追加注文。。。
たのみ過ぎだよなと思いつつ、でも楽しみ(笑)
さほど待つ事も無く、女将さんが注文した料理を運んできてくれました。
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鶴ヶ島駅東口の魚介系無化調スープでいただくやさしい味のつけそば〜頓知房(とんちぼ)〜
食川越市と鶴ケ島市の境目に位置する東武東上線鶴ヶ島駅。
東口界隈にあるのが、豊かな自然と世界的な陸上競技の選手を抱える東洋大学。
川越を拠点とするアーティストの聖地たるライブハウス「HALLE」。
そして、おいしいラーメン屋が軒を連ねるラーメン激戦地でも知られています。
「頓知房(とんちぼ)は鶴ヶ島駅東口から北側へ50mほど。踏切の手前で店のとなりが不二家。
わずかに鶴ヶ島市側にあるのが中華そば専門店です。
店名の「頓知房(とんちぼ)」とは、佐渡ではムジナ(たぬき・あなぐま)のこと。
店主の父親の出身地である佐渡に伝わるムジナ信仰。
その不思議な霊力にちなみ、おいしいラーメンで客を驚かせたいという思いを込めています。
入りやすく清潔感が感じられるガラス張りの店内。
カウンター席(9席)からは、威勢のよい声とリズムよい店主の働きぶりが間近で見れます。
店内にはアコースティックな洋楽がBGMに流れています。
券売機でチケット「つけそば」(税込800円)を購入。
「先客の麺をちょうど茹でるので、つけそばなら先に言ってください」。
と威勢のよい店主の声が聞こえてきました。
一辺が25cmぐらいある大皿に盛られた300gの麺と別盛の魚介系つけダレ。
麺は写真で見るよりもかなりボリュームがあります。
つけダレの中に大きなチャーシューが1枚ありました。
麺は少し茶色い粒で、小麦の殻を若干残した麺でしょうか。
お店の外に「菅野製麺所…

